QRコード
QRCODE

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上記事の更新がないブログに表示されます。
新しい記事を書くことで、こちらの広告の表示を消すことができます。  
Posted by ミリタリーブログ at

2013年06月01日

リアサイトォ…




更新がかぶってるとアクセス数が稼げないとな!

知るか

更新したいときに更新すればいいと思うよ(´癶ω癶`*)


ランキングで1位になるためだけにみんな記事書いてる訳じゃないしね。

頼むから更新しても文句言うのはやめてください!オナシャス!センセンシャル!

何やっても怒る代表こわい^^^  続きを読む

Posted by はっか兄貴 at 23:56Comments(4)装備

2013年06月01日

あ^~気持ちいいんじゃ~


今回でブログ生活終了の遅刻魔ぬっこです

今回は長年待ち望んだものがやっと買えたのでご報告します

それは・・・・「FN FAL PARA 」です!!!




本体34000円+バッテリーもろもろ6000円

高スギィ  続きを読む
Posted by ぬっこぬこ at 23:54Comments(4)装備

2013年06月01日

5月31日の党大会(部会)の報告

初めまして、新入部員の勤イ武天という者です。

今回は5月31日に行われた党大会の報告をしたいと思います。



今回は写真を用意することができませんでした…(屑)
党大会はいつも水曜日に行っているのですが、党中央の命令により31日から金曜日も開催されることになりました。
嬉しいなぁ(内心)


そういう訳で、授業が終わった後に会場へ行ってみると…

え、何この人数は(驚愕)

会場には途中入室者を含め10名程しか来ていませんでした。
(人数が)少なすぎるんだよなぁ!オイ!!まぁでも今年の新入部員が多すぎるだけだってそれ一番言われてるから






開催内容は映画の鑑賞でした。
今回観た映画は、あの有名な『プラトーン』。プラトンじゃないらしいです。当たり前だよなぁ?

監督と脚本はベトナム帰還兵であるオリバー・ストーン。
『オリバー・ストーンが語る もうひとつのアメリカ史』という作品も為になるので見とけよ見とけよ~(宣伝)




自分も含めて『プラトーン』を初めて視聴するという党員が結構多かったので、正直言って意外でした。


そして視聴し終わった後に出た結論は…

米帝は屑、はっきり分かんだね ぼくひで
ぼくもしゅる~(テト攻勢)

(ますます思想が)赤くなってんぜ?




それにしても、先輩に紹介してもらった屁で山梨が壊滅するアニメの続きが気になるんじゃ^~

今回はこれでおしまい。  

Posted by 勤イ武天 at 21:50Comments(7)活動報告

2013年06月01日

栄光の6月1日

新入生の七川です、どうもどうもー。 わからない人はFA-MASを推してくる人で思い出そう!

というわけで、そろそろなにか書かないと書記長に下北沢に送られそうなのでなんとかネタを探しました。
バイトの研修中に思い出したことなんですが、なんと本日・・・


                     栄光の6月1日です!!



フランス革命最大の海戦の記念日なのです。時代が違うとはいえ、フランスをやってる自分としては見逃せませんな。

まぁ、長ったらしく語ってもアレなのでざっくりまとめますと、米帝から物資を運ぶ穀物輸送船団を潰そうとしたイギリスと、その護衛についていたフランス艦隊の一大決戦ですね。

両軍ともに決定打にかける戦闘を繰り広げていましたが、件の6月1日、両艦隊共にとうとう戦闘続行不可能となる大打撃を受け、ひとまず決着。

しかしながら両軍から勝どきが上がるという、珍事が発生。 現在の歴史でも両国共に自国の勝利を主張しています。イギリスはフランス艦を7隻撃沈、しかしフランスは輸送艦のために時間を稼ぐことに成功、しょうがないっちゃしょうがない感じですねー。

ちなみに当時のフランスの状態は最悪。兵糧はない、ベテラン水兵には金が払えず反乱を起こされ、周りは敵しかいない。けど戦艦はイギリス以上の砲門数。
対してイギリスはスペインや米帝との戦争経験を生かし、準備は万端。砲門数は劣るものの、戦艦数はフランスより上。

だからこそ私は主張しよう!

                 フ ラ ン ス の 勝 ち じ ゃ い か ん の か ! ?

それじゃ、キリが良くないかもしれないけど、このへんで。 それでは明日のSEALsでお会いしましょうノシ


おまけ

雑な相棒撮影


  

Posted by 七川 at 21:22Comments(7)

2013年06月01日

法政大に行ってきました

今日は法政大学のシベリア抑留のシンポジウムに参加しました

ソ連国内の矯正収容所は比較的有名かと思いますが、日本軍の兵士がシベリア等に抑留されていたことをよく知っている若者は少ないと思います 自分も『長い旅の記録―わがラーゲリの20年』を読み過酷な労働と共産化による収容所内の吊るし上げが行われていたぐらいしか知りませんでした
今回は特にカザフスタンの収容所について学べました 日本人抑留者の一割がガザフに送られ最高気温50度最低気温マイナス50度の極地で過酷な労働を強いられました(殴られたりは無くマイナス25度になると労働が中止されたりシベリアより楽だという声もありましたが)
現在でも日本人が強制労働により建設した建物が残っておりかなり頑丈でゲストのボラシャク大学学長も住んでいるとのことです


他にも若い世代への問題や原子力収容所などについて議論されましたが私のように無能三流大学生が軍事オタクサークルのブログでうだうだ書くのは適さないと思うので(周りが抑留経験者と学者ばかりで若い学生は自分とWSDの女学生だけだったゾ 自分は小学生並みの質問して恥ずかしかったゾ)このくらいにしておきます

最後は幸せなお菓子を買って終了




  
Posted by 革命戦線広報委員部 at 20:51Comments(5)どうでもいいこと