QRコード
QRCODE

2020年07月21日

6月14日(日)のAK君貸し切りサバの記事

Привет.
こんにちは、し(ryのGBSWです。皆様コロナの中いかがお過ごしでしょうか。僕は元気です。
私事ですが最近銃の不調が酷くて萎えてますあと今頭痛いなんでなの。あれ、元気とは?

そんなこんなで記事書こう書こうって言って放置してたら再来週芋サバらしくて早く書かないとやばいことに気づいたので適当にペンを握った次第ですよろしく。
↑という文をその時に書いていたのですが気づいたらブログに貼らずその後3週間が経っていて流石に心の底から申し訳なさを感じています。一番の理由はケータイを1週間で二回変えた…というか変えたケータイが壊れてたせいで翌日に返品交換、端末の写真がバグにより消失。やる気も一緒に喪失したからです。林檎を僕は許さない。
_______________


「肉ぅぅぅぅぅぅぅっぅうぅっぅぅぅぅっるっぅうぅぅ‼‼」
それは前日の話。私たちは例のごとく肉を食べていた。いつもと違うのはその肉の値段。
さて、金額はというと….。Oh,一人1万越え。ABEの10万に感謝。(自の間者ではない)

さて、来たる6月14日、私たちはIMBAの方SHISHUIまで行きサバゲを行った。リトルヘッドショット様、ありがとうございました。
そういえばサバゲ記事たいたことないから書き方わからないなぁ。

その日は雨が降っていた。
「お昼頃にはやむやしいですよ」
誰かが言った言葉を信じ、小ぶりになったタイミングを見計らうこともなく私たちは戦闘を繰り返す。
朝一のゲームはフラッグ戦。殲滅させたのにゲームを終わらせなかったゲーマス。まだ敵がいると思いへっぴり腰で3分ほど後ろで芋る赤チーム。その姿はとても面白かった。(なお私は開始1分で死んだ)
これはUberされるATY君。可愛い。


雨が降っててほとんど写真撮れてないという理由により、一回復活有り戦の復活方法を「写真に撮られること」というクソ設定にしたゲームを行う。


かっこいい写真撮ろうと思ってこのルールにしたというのに、なぜみんな汚いポーズ取るのだろうか。
そんな中聞こえてきた言葉があった。
「あっ、死なないと写真撮ってもらえないじゃん!」
死ぬことでしか人の記憶に残らない世界。人の記憶とは常に脆く儚い悲しいものであるという事を酷く痛感させられる。これで一本小説書けそう。(粉蜜柑)

時は進み昼休み、最後に立つは一人のみ。さぁ、SAAを持った2人による仁義なき戦いが始まった。勝負は一瞬で….




「ヒットしねえじゃねえか!!!」
7試合ぐらいしてやっと決着が付く。これ、めっちゃ難しいんですね。見てて面白かったです。
集合写真も撮っていざ午後のゲームを始め….
「なんで雨、止まないんですか….?」
防水加工をした銃を持ち誰かが呟いた。その日、小降りになったりはしたが永遠に止むことはなかった。風邪ひきそうだし何より一緒の電車に乗る人たちがかわいそう。(他人事)
最後のゲーム、全力で走った私は勢いよくケツから転びうんこを漏らしたようになった。写真を撮ればよかったが忘れていたと言うか萎えていた。

ATY君はゲンブンに惚れたそうです。部長さん、よかったですね(?)
ではまた遭いましょう。いつも愛知からありがとうございます。これは出荷されるお芋部長さん。


_______________
やったゲーム
・フラッグ戦
・一回復活戦
・写真復活戦
・殲滅戦
・だるまさんが転んだ戦
________

記事ってなんなの?って感じの内容でごめんなさい。雨の時はまじで写真がとんでもなく少なくなるから記事の内容も悲しくなります。申し訳ないですまじで。で、これ誰のために書いてるんだろう?

私事ですが(二度目)最近自分の写真を褒められることが何度かあってとても嬉しいです。写真撮って褒めてもらえると撮り甲斐があるよね。自己満の趣味でしかないモノをヒトに評価してもらえるのが嬉しい。

では、また会いましょう。当分書くことはないと思います。課題がしんどすぎるんじゃぁ…。
遅くなってマジで申し訳ない。  
Posted by 革命戦線広報委員部 at 18:44Comments(0)