2013年06月01日
あ^~気持ちいいんじゃ~
今回でブログ生活終了の遅刻魔ぬっこです
今回は長年待ち望んだものがやっと買えたのでご報告します
それは・・・・「FN FAL PARA 」です!!!

本体34000円+バッテリーもろもろ6000円
高スギィ
このFALの説明なのですが 以下Wikiより転記
FN FAL(エフエヌ・ファル、フランス語: Fusil Automatique Légere)は、ベルギーのFN社が開発した自動小銃である。バトルライフルあるいはアサルトライフルに分類される。
FALはフランス語表記のため、輸出向けにはLAR (英語: Light Automatic Rifle) とマーキングされる。
第二次世界大戦末期に登場したドイツ軍のStG44の出現後、各国で従来の小銃弾より弱装の弾薬を使用し、フルオートマチック機能を備えたライフルの開発が進められた。ソ連ではAK-47を開発して配備を進めていた。
対する西側諸国、中でもNATO構成国はそれぞれ特徴的なライフルを独自に開発していたが、共通する特徴はそれまでのライフル弾より口径が小さく連続射撃に適する弱装弾を採用している点であった。
しかしアメリカ合衆国は、M14で採用した7.62x51mm NATO弾をNATO軍標準弾薬とするよう要求した。
FN社が開発していたFALは、7.92mmクルツ(7.92mm×33)や、.280 (7mm×43)など短小弾を使用したライフルであったが、前述の理由から歩兵用のライフルからのフルオート射撃には適さない7.62x51mm NATO弾を採用することとなった。結果、威力と射程距離は向上したものの、増大した反動によりフルオート射撃時の命中精度は低下してしまった。しかし、セミオート射撃での命中精度は良好であったため、後述のL1A1のようにフルオート射撃機能を取り去ったタイプなども生産され、様々な仕様のFALが各国で制式化された。
折畳み式銃床モデルや短銃身化したカービンモデルも存在するが、全体的に全長が長く市街地やジャングルでの取り回しに難点があったため、多くの国では短機関銃を合わせて装備することで相互補完を図った。
SA58
米国DSA社が生産するカスタムモデル。G1、Stg58、T48を模したモデルや、SA58Tactical Seriesでは、アッパーレシーバーにスコープ(光学照準)用マウントレールが標準装備され、RASが装備されているカービンSA58 Eliteや、さらに短くしたSA58 OSW、狙撃銃のSA58 SPRなどがある。
まぁ単純に言い換えるとFALは強い (確信)
わかりやすい画像があったのでこれ見れば性能がわかります
ああ^~ノンケになるんじゃ^~
まだ使ったことはないのですがきっと強いと思う(確信)
ちなみにFAL自体はたくさん種類がありたくさんの国で正式採用されています

これを見ればFALくんは強いってはっきり分かんだね
私が買ったPARAの実銃は旧NATOの弾を使っているらしいです (曖昧)
最後に
みんなFALPARAを買ってPMCごっこしよう!!
しかしPARAに限る
Posted by ぬっこぬこ at 23:54│Comments(4)
│装備
この記事へのコメント
あ^~FALたんかわいいんじゃ^~
PMC?
パラミリ(。╹ω╹。)ㄘんㄘん だっけ?
PMC?
パラミリ(。╹ω╹。)ㄘんㄘん だっけ?
Posted by バクーニン at 2013年06月02日 00:02
FALたんはうぽって!!にもでてるから
見てくれよなぁ^~
見てくれよなぁ^~
Posted by ぬっこ at 2013年06月02日 00:05
あぁ~バトルライフルいいっすねぇ~
小生は64式小銃が欲しいんじゃ~
小生は64式小銃が欲しいんじゃ~
Posted by 神無月 at 2013年06月02日 17:29
フォークランド紛争いいぞ~これ
Posted by 部長 at 2013年06月02日 21:54